更新情報(2015年10月22日更新) X Bluesky Facebook0 LINE 2015.10.22 この記事は約1分で読めます。 ・構造トレインNZX BIM対応について 新設 構造トレインNZXでは、要望が多かったBIM(GLOOBEのみ)でのデータ入稿に対応しました。これにより基本設計段階でのBIMデータを構造屋さん(=なまあず本舗設計室)に渡し、スピーディーに検討することが可能となりました。納品は従来通りCAD・PDFファイルです。いずれはいただいたBIMデータに計算で安全を確認した梁や柱データを反映してお返しするサービスも考え中です。 Related Posts書斎な生活府中市の耐震除却の助成金について耐震診断に行ってきました雪と軒の出玄関リフォームで、耐震性と機能性アップを